HEPAEASE ‐ヘパイーズ‐


体にとって有害な物質を無害な物質に作り替える

栄養素(タンパク質・脂質・糖質)を分解して体に必要な物質やエネルギーに作り替える

消化・排泄

消化吸収を助ける胆汁を分泌することで体内の不要物を排泄して脂肪の消化も助ける

肝臓へのダメージを放置すると・・・

  • 元気がなくなる
  • 食欲低下
  • 体重減少
  • 毛づやが悪くなる
  • 皮膚のコンディションが悪くなる
  • 肝臓の病気を引き起こす可能性

おいしさへのこだわり

  • 鹿肉、カキエキス、鰹節を使用
  • ワンちゃん・ネコちゃんが喜ぶペーストタイプ

東京都 ランプちゃん

東京都 オセロちゃん

埼玉県 ゆず丸&蘭丸くん

埼玉県 ぷーなちゃん

東京都 しろ・ゆき・ちびちゃん

東京都 マーちゃん

太田 丞慈 先生

ヘパイーズは肝臓の健康維持に役立つマリアアザミ、ケール、抗酸化成分のビタミンE・C、さらに伝統的に用いられる甘草やウコンをバランス良く配合しており、肝臓保護に最適です。ペットが好んで食べられるペーストタイプなので、おやつ感覚で与えることができます。治療のサポートとしてだけでなく、普段の健康維持にも自信をもって推奨できる製品です。

武隈 勝朗 先生

体調が気になる時期は、どうしても食欲が落ちやすいものです。ヘパイーズは嗜好性の高いペーストタイプなので、フードに混ぜても単独でも与えやすく、食が細い子にとっても負担がありません。配合成分も健康維持に実績がある成分が厳選されているので、日常のケアとして安心して使用できます。

池田 陽子 先生

ヘパイーズの一番の魅力は与えやすさだと思います。錠剤や粉剤を嫌がる子は少なくないので、そのままでもフードに混ぜても無理なく与えられるというのは大きな利点ですね。成分設計もしっかりしているので、治療の一環として取り入れています。また、”健康おやつ”としてもお勧めしたいです。肝臓は“物言わぬ臓器”といわれるほど症状が出にくく、飼い主様が気づかないうちに負担がかかっていることがあります。肝臓ケアに配慮した製品はまだ多くないため、症状が出る前の“未病”段階からお使いいただきたい製品です。

原 増美 先生

愛犬や愛猫の肝数値を気にして来院される飼い主様は多くいらっしゃり、日常的な肝臓のケアの重要性を常に感じています。ヘパイーズは肝臓の機能を支える成分を含んでいるとともに、毎日続けやすい味と形状なのが大きな魅力です。鹿肉ベースなので低脂肪でカロリーが低いため、太り気味の子にも安心しておすすめできます。

水野 範仁 先生

通院中の飼い主様から、おやつの選び方についてご相談を受けることがよくあります。そんなとき、当院ではヘパイーズをご紹介しています。健康維持に役立つ成分が配合されているだけでなく、カロリーや塩分が控えめな点もおすすめしやすいですね。鹿肉ベースでアレルギーに配慮されている点も、安心して提案できるポイントだと感じています。

中村 将啓 先生

当院ではヘパイーズを、肝臓や胆のう、膵臓まわりの負担が気になる子を中心におすすめしています。健康維持に役立つ成分をしっかり含み、低脂肪でおなかにやさしいサプリメントですよ、とお伝えしています。嗜好性の面でも好評で、我が家のチワワもよく食べてくれました。実際にお出しした飼い主様からも、満足されているという声をいただいています。抗酸化成分も豊富なので、シニア期のアンチエイジングサプリメントとしてもおすすめしていきたいなと思っています。

鬼川 貴宏 先生

肝臓は「沈黙の臓器」といわれるほど、不調に気づきにくい臓器です。だからこそ、何かあってからではなく、早めにケアしてあげることが大切です。ヘパイーズは鹿肉ベースでアレルギーにも配慮され、低脂肪・低カロリー設計。毎日与えるものだからこそ、「安心して続けられる」という点で、飼い主様におすすめしやすい製品です。

田中 優希 先生

サプリメントは続けることが大切ですが、「ちゃんと食べてくれるか」は多くの飼い主様が心配される点です。その点、ヘパイーズは嗜好性が高く、おやつのように喜んで食べてくれる子が多い印象です。「これなら続けられそう」と安心される飼い主様も多く、毎日の健康ケアを無理なく始めたいご家庭に向いている製品だと感じています。

若山 純也 先生

肝臓の治療は長期にわたることも多く、日々の体調管理がとても重要です。ヘパイーズは治療の妨げになりにくく、日常的に肝臓を支える補助的なケアとして取り入れやすい製品だと感じています。特に肝臓に疾患のある子や高齢の子では、食欲が安定せず、サプリメントの給与に苦労される飼い主様の声をよく耳にします。そのような場合でも、ヘパイーズはおやつ感覚で与えることができ、無理なく続けやすい点が特長だと思います。

水井 達也 先生

当院では、健康診断で胆泥が見つかったり、肝酵素値が気になる子の日常ケアとしてご提案しています。飼い主様からは、「よく食べてくれた」「ペーストタイプなのでドライフードに混ぜやすかった」といった声をいただいています。投薬だけでの管理が難しい場合でも、併用しやすいのは助かりますね。 また、成分に含まれる甘草やクルクミンは、関節や皮膚の健康維持にも広く用いられている成分で、肝臓に限らず普段の健康ケアとしても取り入れやすい製品だと感じています。

ヘパイーズ
5g×30包 

体重5㎏あたり1日1包を目安に与えてください。お皿やスプーンに出してそのまま、またはフード等に混ぜるなどお好きな方法で給与することができます。

鹿肉、増粘安定剤(加工デンプン、増粘多糖類)、牡蠣エキス、鰹節、酵母エキス、マリアアザミ種子エキス末、甘草エキスパウダー、ビタミンE、ビタミンC、ホワイトクルクミン、ケール種子エキス

1包あたり2.7kcal

日本

1箱30包入り(5g/1包)

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